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ワークライフバランス

研修 最強の時間管理術

現代人の多くはいつも忙しくしている割には仕事の成果が思うように出ていないと感じています。また、増え続ける仕事の量と限界のある時間を最大限有効に使わない限り、個人も企業も変化しつづけるビジネス環境に適切に対応することができません。このような中、限られた時間を最も有効に使うスキルの必要性が格段と高くなってきているのです。
効果的な時間管理は『残業削減』にも有効です。

受講者の満足度が抜群に高いスキル系セミナー
研修後の効果測定でも高い成果を出しています

期待できる成果
  • 時間に対する意識、効率の高い働き方と意欲が高まる
  • すぐに使える時間管理スキルとツールの活用法を習得する
  • 計画性をもって効果的に仕事に取り組める
  • 目標達成が容易になる
  • 先送りグセが減少する
  • ストレスが減る
研修トピック
  1. 時間管理の基本概念
  2. 計画とツール(手帳)の活用法
  3. 優先順位
  4. 目標設定
  5. 効果的な時間管理のポイント
  6. 先送り癖への解決策
  7. 継続する行動
対象 すぐに成果の出る時間管理スキルを学びたい人
時間 1~2時間 ・半日
参加者の声 「盛りだくさんの内容だったが、あっという間に時間がたった」
「テンポがよく非常にわかりやすい講義で飽きがこなかった」
「誰にでも役立つ内容だったので、多くの社員に受講を勧めたい」
「よくまとまったとても充実した講座だった」
「久しぶりにやる気が沸いた。とりあえず学んだことを続けてみます」

ワインポイント アドバイス:有効な時間活用のコツ

*同時にいくつかやる。 複数の仕事を同時進行すること。並列してできる作業はできるだけ同時に進めようと工夫することが大切だ。並列でできる仕事は意外に多い。段取りを面倒くさがらずに取り組めば、同じ時間を何倍も活用できる。
*「すきま時間」と
「まとまった時間」を
上手に使い分ける
・すきま時間=ちょっとした事務処理や雑用 ・まとまった時間=大切な仕事
事前にすきま時間にできることをリストアップしておくと、少し時間が空いた時にすぐできる。
*朝型人間になる 朝早くおきて早朝の時間を活用しよう。最近日本でも朝型の人が増えている。早朝は雑念少なく、環境的な誘惑も少なく、医学的にも一般的に能力曲線も高い。朝の一時間は夜の2時間に匹敵するのだ。
*目的意識を持つ 作業を始める前に「「この時間帯でこれを仕上げる」などと目標設定するとメリハリがつく。「一時間で何ページ読む」、「11~12時で企画書を作成する」など数字に落とし込んで表すとやりやすい。
*手帳の有効活用 時間管理の基本ツールは手帳だ。こまめに手帳を見てスケジュール、やることや締め切りを確認。準備、段取りを考える。また手帳は単なる手帳ではない。目標、夢、気がついたこと、やりたいこと、アイデアなどを常にメモって振り返ること。仕事がデキる人は皆メモ魔である。
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代表 パク・スックチャ

ワークライフバランス・ダイバーシティ・テレワークなど、多様な人材活用戦略のエキスパート

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