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テレワーク(在宅勤務)

テレワーク(在宅勤務)講演

テレワーク(在宅勤務)を企業経営に活かす
~福利厚生ではないテレワークとは~

テレワークは「ICTを活用して、場所と時間を自由に使った柔軟な働き方」。パソコンや通信技術の飛躍的な進展と普及により「いつでも、どこでも仕事ができる」時間や場所に制限されないワークスタイルが可能になったのです。ICTを駆使することにより業務効率が飛躍的に高まることや、社員に多様な働き方を提供できるため、欧米諸国で導入が進んでいます。特に国際競争力の高い国々で広く浸透していることが特徴的です。
一方日本では、2014年の総務省調査によると企業でのテレワーク導入率は約9%。なかなか導入が進んでいない実態が浮き彫りになっています。また、制度導入したにもかかわらず、利用者が非常に少なく、多くの企業で制度が形骸化しています。
テレワークは、業務効率の向上、社員の通勤時間の削減、オフィスコストの削減等、多面的なメリットをもたらす働き方ですが、テレワーク自体があまり知られておらず、誤解が非常に多いことが浸透を阻む要因の一つとなっています。
講演では、テレワークの基本知識、最新事情や成功事例を提供し、福利厚生でなく企業戦略として機能させるための正しい知識と導入法への理解を深めていただきます。

講演トピック

◆ テレワークの概要
◆ 関心が高まる背景
◆ 日本事情・海外事情
◆ テレワークの導入目的、効果と課題
◆ 課題解決へ向けての5カ条
◆ テレワーク導入成功のカギとなる3ステップ

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代表 パク・スックチャ

ワークライフバランス・ダイバーシティ・テレワークなど、多様な人材活用戦略のエキスパート

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