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テレワーク(在宅勤務)

テレワークの定義は「ICT(情報通信技術)を駆使して場所・時間を自由に使った柔軟な働き方」。21世紀の高度情報化社会にふさわしい、新しいワークスタイルを実現する具体策として広まりつつある革新的な働き方です。また、欧米諸国の中でも国際競争力の高い国々でのテレワーク導入率が高く、ICTを活用する働き方がオフィスワーカーの労働生産性と付加価値を大幅に向上させた要因となっていることがわかります。

1. テレワーク(在宅勤務)とは

テレワークは、ICT(情報通信技術)の進展によって生まれた新しい働き方です。パソコンやインターネットが進歩し、「いつでも、どこでも仕事ができる」時間や場所に制限されないワークスタイルが可能になったからです。

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2. テレワーク(在宅勤務)の効果・メリット

テレワーク(在宅勤務)の最も大きい効果といわれるのが、業務の効果効率の向上です。また、社員にとっては通勤時間の削減、ワークライフバランスの向上など、多面的なメリットがもたらされます。

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3. テレワーク(在宅勤務)の課題・デメリット

多くのメリットがあるテレワーク(在宅勤務)ですが、単に制度を導入するだけでは、期待する効果は得られず、複数の課題が表面化しています。

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4. 欧米諸国のテレワーク導入状況

欧米諸国ではICTの進展に伴い、多くの国が積極的にテレワークを普及させていますが、北欧、南欧、北米では、それぞれの傾向が見受けられます。

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5. 在宅勤務導入コンサルティング

在宅勤務を福利厚生ではなく、会社と社員が共にメリットを受けるよう効果的に導入・運営するためには、念入りな仕組み作りが必要で、在宅勤務に特化した質の高いコンサルティングが大きな役割を果たします。

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6. テレワーク(在宅勤務)講演

テレワークの基本知識、最新事情や成功事例を提供し、福利厚生でなく企業戦略として機能させるための正しい知識と導入法への理解を深めていただきます。

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代表 パク・スックチャ

ワークライフバランス・ダイバーシティ・テレワークなど、多様な人材活用戦略のエキスパート

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